「うちらしい」映像を、社内の方と同じ目線で。
前職はシステムエンジニア。映像でも、まずお客様のお仕事を理解するところから始めます。
誰に見てもらい、見た人に何をしてほしいのかを一緒に決めてから、撮影に入ります。
作例
Works
1本ごとに、ご相談の内容と、どう考えて作ったかを添えています。
進め方
Process
手戻りを防ぐために、撮影より前の時間をいちばん長くとります。
1
何をつくるかから、一緒に決める。
ご相談の言葉の奥にある目的を聞き取り、それに合う映像の形を決めてから撮影に入ります。
- 誰に見てもらう映像か
- 見た人に、そのあと何をしてほしいか
- どこで、どのくらいの長さで流すか
2
段取りを組む
香盤表(撮影当日の進行表)とロケハンで、当日の抜け漏れを防ぎます。
3
一緒に確かめる
確認の仕方と修正の進め方を先に決めておき、手戻りを防ぎます。



